災害による道路の崩壊 調査3D


撮影日:2021年7月12日
使用機材:mavic pro2
使用ソフト:metashape
所感:大雨による災害により、道路が崩壊した。復旧工事のためのデータをレーザースキャナー、ドローンにより取得した。こちらに掲載しているデータはHPの容量の問題でドローンのみのデータとなっている。ドローンでは撮影できない部分はレーザースキャナーが有効である。

商業施設 造成工事の3Dデータ

撮影日:2021年7月1日
使用機材:mavic pro2
使用ソフト:metashape
所感:土量計算の利用のため、ドローン測量を行った。高低差が激しかったため、標定点を80点以上置いた。
3D設計と点群データを比較し、土量を算出した
切土量:18368.6990㎥
盛土量:97621.3807㎥
土量差:79252.6817㎥
算出結果より、残り約8万㎥ 土が入る余地があることがわかる

矢野安浦線 道路改良工事

友安クリニック診療所新築工事

地域密着型介護老人福祉施設建築工事

【幹部】施工管理業務統括

建設ディレクター(未経験者歓迎)

土木施工管理(未経験者可)

砂防堰堤工事の3Dデータ

sketchfab_entei2 by think-yamanaka on Sketchfab

撮影日:2021年5月31日 使用機材:mavic pro2 使用ソフト:metashape 所感:標定点を使用せずに、ドローンのGPSのみで作成した。測量目的ではなく、3Dのビジュアルだけとして使用したいのであれば、こちらで十分だと思います。

1級土木施工管理・1級建築施工管理